正直な話、「既存の作品とかぶっているんじゃないか」という気持ちでいっぱいです

折る工程が少ないものに関しては特にそうです

でも、そんなこと言っていたら紙に一本も折り筋つけられないじゃないかと思い、自分で考えたものは全て自信を持って名前を付け、オリジナルとしています

へんてこな名前に聞こえる方が大半かと思いますが、ある程度由来と法則性があります

 

一番いいのは片っ端から本をめくって被ってないか確認することですが、それではお金と時間、いくらあっても足りません

「創作ユニットについて」にも表記していますが、折り紙も立派な芸術の世界です

とにかく数を作って、良い形になるユニットを考えて、改良して・・・

 

そのような感じでやっています